訂正とお詫び

 

「ALL IN ONE Basic」(初版本)の本文に下記の誤りがありました。深くお詫びして訂正させて頂きます。

Lesson 11(P46):

Vocabulary の 「inidividual」 の綴りは 「individual」 が正しい。

 

Lesson 98(P237):

(1)の例文の後の説明2行目の 「書類棚を持ち上げている」 は 「書類棚を持ち上げている筋肉」 が正しい。

Lesson 120(P289):

(1)の例文の*の説明 「in his speech の his は a poet whose name I've forgotten を指して います」 は 「in his speech の his は Ted (Ted's) を指しています」 が正しい。

Lesson 124(P298):

冒頭の解説中の英語「we promote recycling」の下の行が「(第1文型の)完全な文」となっていますが、正しくは「(第3文型の)完全な文」です。

 

Lesson 136(P323):

赤線の矢印が2本ありますが、1本は不要です。

Lesson 160(P371):

(3)の例文の*の説明「~なので、would never have been able to get はcould never have gotten に言い換えが可能です。」は「~なので、 would never have been able to overcomeはcould never have overcome に言い換えが可能です。」が正しい。(補足:overcomeの変化は、過去形がovercameで、過去分詞がovercomeです)

Lesson 163(P379):

Vocabulary の見出し語 economics の項目にある「politics(経済学)」は「politics(政治学)」が正しい。

 

Lesson 176(P409):

表で much の比較級が most になっていますが、正しくは more  です。

Lesson 180 (P420):

(4)の例文の2つ目の * の解説 「文末の as much の後ろには「as I do (= earn)」が省略されています」 は 「文末の as much の後ろには 「as he does (= earns)」 が省略されています」 が正しい。

付録 R13 (P459):

【A-B-B型】 の6番目 fight の和訳が (見つける) となっていますが、正しくは (戦う) です。